低出力レーザ―育毛をはじめたとした世界最先端のAGA 男性型脱毛症 女性型脱毛症の対策を紹介

低出力レーザ―育毛器の効果効能や世界最先端の育毛法を紹介しています。プロペシア・ミノキシジルといった従来の育毛法の日本では知られざる問題も紹介

プロペシアの副作用に酷似した、医薬品の女性化乳房に8600億円の賠償命令

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プロペシアの副作用として、性欲減退やED。鬱や自殺衝動以外にも、内服によって、男性の乳房が女性化するなど、公表されているよりも高い確率で発症するリスクがあることが最近わかってきました。

 

ただ残念ながら、確実な原因究明が出来ておらず、回避方法もわかっていません。

 

この1年で発表されただけでもプロペシアの副作用については軽視するべきではなく、注目すべき出来事がアメリカではいくつか起こっています。

 

プロペシアの副作用や後遺症の被害者が製薬会社相手に起こした民事裁判の中で、非開示扱いになっていたメリク社(製造元)の重役の証言がロイター社により、報道されました。

 

記事では、当時のプロペシアの担当者は会社の指示の元、「副作用の発症率を意図的に低く示すデータを米国食品医薬局(以下FDA)やプロペシアの添付文書(医師や薬剤師向けの説明書)に明記」していたと証言。

 

「通常の医薬品とは全く異なる方法と結果から得たデータがプロペシアでは示されている」と証言しました。

 

ロイターは消費者の安全の観点から、PL法(製造者責任法)の裁判で、証言や内容が非公表と判断されるケースがあまりにも多く、もし公表されていれば、被害拡大を防ぐはずだと、米国下院の司法委員会に訴えました。

 

2019年9月に行われた、司法委員会で、メリク社の隠ぺいや裁判内容についてスクープをしたロイター社の2名の記者の証言が以下です。

 

https://docs.house.gov/meetings/JU/JU03/20190926/110028/HHRG-116-JU03-Wstate-LevineD-20190926-U1.pdf

 

消費者保護の観点から、医療裁判に関わらず、証言や証拠が開示されるべきだと記者2名は証言しました。

 

事実、2019年10月、抗精神病薬の「リスペリドン」(日本名 リスパドール)を服用した男性が女性のように、胸の乳房化をしたと、ジョンソン&ジョンソン(以下JJ)を訴えた裁判で、初めての判決がでましたが8600億円の賠償命令がでました。

 

https://kabushiki.jp/news/326024

 

この訴訟では当初、7000万円の賠償金が言い渡されており、その後、8600億円に引き上げられたことから、訴訟の適正手続きに違反するため、賠償金額は減額される可能性は高いです。

 

賠償金よりも大きな問題は、プロペシアもリスペリドンと同様に男性が胸の乳房化が報告されています。添付画像はリスペリドンの副作用で発症した乳房化現象です。

 

判決を大きく左右したのは注意ラベルに女性化乳房の副作用が明記されるようになったのは、発売後10年以上たった2006年頃からであること。

 

被害者のバイブル氏も「そんな副作用があると知っていれば服用しなかった」と証言しています。

 

https://www.cnn.co.jp/usa/35093770.html

 

 

日本ではリスパドールという名称で処方されています。

 

ただ驚くことに「リスパドール 女性化乳房」と日本語で検索をしても、医師や製薬会社、専門サイトなどで、注意喚起がされていないことです。

 

同じ薬のリスペリドンでは2006年から注意書きに女性化乳房について明記されているにも関わらず、13年経過した日本では以下の症状しか、副作用の症状しか書かれていません。

 

アカシジア

不眠症

・振戦

・便秘

・傾眠

・流涎過多

・倦怠感

・筋固縮

 

多くの皆さんは、世界的に承認された医薬品であれば、すべての国で同じ、注意喚起や扱いがされるはずだとお考えだと思います。

 

プロペシアにしても、日本ほどの国の医療機関や医師、医薬品の注意書きにも、副作用や後遺症についての言及をしていないのだから存在するはずがないと考える方がほとんどのようですが、リスペリドンでも、アメリカと日本では、異なる注意書きが用いられ、発症する副作用や後遺症に対する見解も、司法や医学会共に、女性化乳房のリスクを認めています。

 

世界的に認可された医薬品であっても、公表する内容や副作用の注意喚起の内容を判断するのは、申請国に承認を求める、それぞれの国の製薬会社です。

 

リスペリドン・プロペシア共に、アメリカで開発された薬ではありますが、一方では、副作用や後遺症が、大きな社会問題として取り上げられ、集団訴訟も起こっているにも関わらず、日本では、注意書きどころか、医師や医療機関ですら、発症リスクが他国で確認されている、副作用を認知していません。

 

プロペシアの副作用や後遺症はWHO(世界保健機構)でも登録され、その問題を解決する為に尽力する、アメリカでは、フィナステリドシンドローム財団が設立されるほどです。

 

リスペリドンと同様に、プロペシアでも集団訴訟は起こっており、その裁判での証言が、消費者保護の観点から、正確な情報が十分に開示されていないと、アメリカ下院の司法委員会で取り上げられるほど、衝撃的な内容です。

 

リスペリドンで起きている10000人以上を超える、副作用の訴えの症状が、日本では起きないということは絶対にありえません。

 

リスペドールの副作用の説明が、国内では一切なされていないように、プロペシアの副作用や後遺症への認識が、日本では遅れています。

 

ザガーロも日本と韓国では育毛薬として承認されていますが、この薬は本来、前立腺肥大薬を育毛目的に転用しているだけです。

 

前立腺肥大薬としては世界各地で承認されていても、育毛薬としての承認は2国に留まっています。

 

理由として、前立腺肥大でも、トラブルの回避の為に、徹底した継続的な検査が求められる医薬品を、育毛目的で健常者が内服しても良いかが十分検証されていないからです。

 

さらにプロペシアよりも、ザガーロでは副作用が高いことは、国内の臨床試験でも示されています。

 

海外の専門家からすると、プロペシアでも、原因が不明で、発症した後遺症への対策が発見されていないにも関わらず、ザガーロともなればより高確率で、問題を発症する可能性が高いことから、育毛薬としての承認申請以前に、治験を行うことすら躊躇しています。

 

実際、前立腺治療薬として、プロペシア、ザガーロに加え、別の治療薬の3つを比較したところ、プロペシアとザガーロに限って、2型糖尿病を発症する確率が高いことが今年、発表されました。

 

特に、服用期間との兼ね合いが強く、期間が長ければ長いほど、糖尿病を発症することが解明されました。

 

前立腺肥大の場合、回復度合いによっては、内服を中止や、他の治療法への変更ができますが、育毛目的での利用の場合、内服期間が長期になるので、そのリスクはより高くなります。

 

PFS財団が支援した、研究では、これらの薬の最大目的であるDHTの発生源の5aリダクターゼの抑制効果が、遺伝子情報の変異を起こし、人体に重要な脳内物質の異常を誘発することも今年、発見しています。

 

プロペシアは育毛薬として世界中で承認され、副作用や後遺症についての訴えが広がっていることからマイナス面を調べる研究も進んでいます。

 

その反面、ザガーロは日本と韓国でのみ、承認されているだけなので、安全性を担保する研究が行われていません。

 

プロペシアやザガーロに限らず、リスペリドン(リスペドール)でも承認後、10年以上経過して、露呈する問題や、最初からリスクがありながらも、十分な情報開示がされないまま、認可される医薬品もあります。

 

命関わる問題ではなく、外見を変える為の美容医療の分野においては、患者の安全性よりも、結果を優先し、一定のリスクは仕方がないと医師や製薬会社も考える傾向があるので、正しい知識を元に、判断をされるべきです。

 

2019年6月 過去の膨大な臨床試験をレベル1の解析でプロペシアの副作用が証明されています。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12476379544.html

 

それに加えて、プロペシアを開発したメリク社の取締役が証言した、驚くべき内容が報道されました。

 

世界的なニュースメディアとして知られる、ロイターがプロペシアの副作用や後遺症の問題として、「メリク社の秘密を守る手助けを裁判所がする」というタイトルの記事を発表しました。

 

https://www.reuters.com/investigates/special-report/usa-courts-secrecy-propecia/

           

今回の報道はアメリカで起こる様々な裁判において、証人の証言やデータが原告または被告代理人の意見を元に、裁判官の判断で、一般に開示されない事例があまりにも多すぎること。

 

仮に情報の開示がされていれば、それ以上の被害者を防げるにも関わらず、裁判官が十分な熟慮をしないまま、多くの内容が非公表になっている問題を追及する記事の一環で報じられました。

 

証言内容や証拠の封印は、プロダクトライアビリティ、 PL法の裁判で、特に見られます。(製造物責任法について 製品の欠陥によって生命,身体又は財産に損害を被ったことを証明した場合に,被害者は製造会社などに対して損害賠償を求めることができる法律)

 

正当な理由がなく、十分な検証が行われないまま、様々な証言や証拠が一般開示されないことを問題視した、アメリカの連邦下院議会司法委員会が連邦裁判所の透明度が欠如している点の委員会を9月26日に実施することになりました。

 

この問題を追及していたロイターが、偶然にもプロペシアの副作用や後遺症の裁判の中で、プロペシアが承認された当時の臨床開発プログラムのトップのカフマン氏やメリク社の元上級取締役のメリット氏。広報担当のハウズ氏の封印されていた証言が、連邦裁判所の事務の不手際により、黒塗りで内容が確認出来なかった裁判記録をロイターの記者が読むことができたことで大きく報道されました。

 

 

特に問題視されているのが、1997年にプロペシアが承認されてから、2002年に初めてプロペシアの注意書きが改定された際、メリク社の上層部が「長期服用による、性的な副作用や後遺症の発症率を0.3%以下と注意書きに記載するにはデータをどのように用いるべきか?」と議論があったと開発責任者のカフマン氏は証言。

 

「5年の服用の発症率で、0.3%以下としながら、実際には1年目時点でのデータを元に、改定された注意書きは書かれていること。

 

実際5年間服用した、治験参加者の中で3年目以降、性欲減退などを23名が訴えているとの報告をメリク社のアナリストが上級役員に報告をいれたメールが存在したこと。

 

5年の治験期間中に、治療を中断し、離脱した参加者や、実際、副作用に悩み、離脱した6名の患者のデータを反映させないまま、2002年の注意書きの改定がおこなわれた。」とカフマン氏は証言。

 

プロペシアの5年間の治験期間に、離脱した患者や副作用を発症し、棄権した患者を除外したデータでは、正確な副作用の発症率を確認できないと会社に報告したが取り合ってもらえなかった。」

 

会社としてはどうしても、5年の長期服用による発症率を低くする為に、本来は考えられない、方法で採取したデータを元に注意書きを書いた」とも証言している。

 

これに対し、元メリク社の上級役員の1人であった、メリット氏は、「当時メリク社では、途中離脱した患者や副作用を発症した患者の継続調査を行う考えや、中止後に改善に至ったかの調査を行う考えは社内になかった」と証言。

 

また裁判の中で、メリット氏に「2002年に改定された注意書きに性機能の低下の発症や、服用中止後も症状が継続した明記することはできたか?」と尋ねられると、メリット氏は「もしメリク社がデータの元ついて、注意書きを書かなくてはいけないと考えていれば、そのように記載できたであろう。なぜ、そうしなかったかは、私にはわからないと」証言をした。

 

 

1999年のメリク社の社内文書で共有されたデータを元に広報担当責任者のハウズ氏に対しおこなった質問の中で、「もし、プロペシアに一時的または、継続的な副作用や後遺症が生じる恐れがあると公表した場合、それがプロペシア離れを起こすことをメリク社は危惧していたか?」という質問に対し、ハウズ氏は「はい」と回答。

 

さらに「メリク社は副作用や後遺症についての問題を重要視し、どのように公表するべきかとの懸念をもっていたか?」という質問に対しても、ハウズ氏は「はい」と回答した。

 

直接関与した、責任者の重要証言や証拠が裁判官の判断により、非開示扱いとされていることにロイター社は問題提起をしており、もし公表されていれば、もっと多くの被害者を防ぐことができるはずだと締めくくっています。

 

連邦下院司法委員会も問題視しており、非開示になる資料の判断についての会合が行われる。

 

マイケルジャクソンが亡くなった原因とされるオピオイドの中毒性や死亡事例など、正確な情報の開示義務を怠った、製薬会社が、被害者に対し、4000億円にも及ぶ、慰謝料を払うことで示談を持ちかけているのが大きく報道されています。

 

メリク社も以前起こされた、集団訴訟の原告の一部との示談を成立させており、示談金の支払と引き換えに、裁判中に開示された証拠や証言などについて公表をしないことを条件としているようです。

 

今回、ロイターが偶然に発見した、裁判の公文書の黒塗りされた、関係者の証言も驚くべき内容だが、もし、この裁判が公開裁判で行われていれば、さらに衝撃的な内容になると思います。

 

何より、今回の裁判での証言だけでも、これまでの製薬会社の説明やデータに疑問が残り、「プロペシアやフィナステリドなどのジェネリック薬に書かれた注意書きや、製薬会社から提供されたデータを元に行われている医師の説明」の信憑性にも懸念が生じます。

 

以前、週刊現代で、大阪の医師が実名報道で「プロペシアの危険性」を告白した記事もあるように、医薬品は各国が承認したものなので安全だと考えるのは大変危険です。

 

週間現代の記事の内容やⅡ型糖尿病の発症の問題。過去に発表されたプロペシアやザガーロの記事を以下のカテゴリーからご欄いただけます。

 

プロペシア記事の一覧

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/theme-10105970244.html

 

ザガーロ記事の一覧

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/theme-10105970246.html 

 

プロペシアのように、ザガーロは育毛薬として世界的に承認された薬ではありません。デュタステリドは海外では、主に前立腺肥大治療薬としてのみ使用されています。

 

プロペシアなどのフィナステリドと比べ、ザガーロは1.6倍の育毛効果が期待できるという説明を見たまたは聞いた方は多いと思います海外で育毛薬として治験内容についてはあまり知られていません。

 

過去にも紹介しましたがザガーロによって育毛効果を得るには現在日本で処方されている0.5mgの5倍の2.5mgを内服しなくてはフィナステリドよりも優位に作用しないことがOlsen博士のメタアナリシスによる臨床試験

ところがザガーロに関しては日本皮膚科学会が2017年に推奨度Aとして発表をしています。

 

ザガーロを推奨度Aと判定するに当たり、日本皮膚科学会は1件のメタアナリスによる検証。3件のランダム化比較試験。1件の非ランダム化比較試験などからその効果を認めたと書いています。

 

この中で多きな疑問が存在します

 

3件のランダム化比較試験および、1件の非ランダム比較試験、7段階のエビデンスレベルの中でも上から三番目の(randomized control study)が3件で、1件はcohort study (コホート研究)レベルであることです。

 

そして、ザガーロを日本皮膚科学会が推奨度Aとした根拠として、メタアナリシスが1件含まれていると記載されていますがこれは2006年にOlsen 博士が発表した論文です。

 

韓国と日本で承認されて以降、またアナリティクスどころか、2番目に信憑性が高いと言われているシステマティックレビューもザガーロでは行われていません。

 

ステマティック・レビュー(systematic review)とは、文献をくまなく調査し、ランダム化比較試験(RCT)のような質の高い研究のデータを、出版バイアスのようなデータの偏りを限りなく除き、分析を行うことです。

 

日本が参考にした2006年に海外で行われたザガーロのメタアナリシスの具体的内容です。

 

The importance of dual 5alpha-reductase inhibition in the treatment of male pattern hair loss: results of a randomized placebo-controlled study of dutasteride versus finasteride

 

https://vipadenievolos.ru/files/2016-07/research/dutasteride/Dual-5-a-reductase-inhibition.pdf

 

417人、21歳から45歳を対象に24週間,デュタステリド濃度は以下の4通りです。

005mg

0.1mg

0,5mg

2.5mg

 

注.1 メタアナリシスによってザガーロのデュタステリドがプロペシアのフィナステリドよりも効果的と説明されていますがもっとも注目するべきはこの論文ではフィナステリドがデュタステリドよりも優位に作用するのは2.5mgのデュタステリドであると結論つけていることです。

 

これは皆さんがAGA治療で処方されているザガーロの5倍の濃度で.はじめて、デュタステリドがフィナステリドよりも効果的だと結論が出されています。

 

 

 

ザガーロなどのデュタステリドを育毛薬として承認していないヨーロッパでは2.5mgのデュタステリドの服用が現実的ではないと考えているからこそ、日本と韓国以外の国ではAGA治療薬として承認されておらず、製薬会社も治験すら初めていない事情があります。

 

どちらにしろ、2006年に海外で発表された論文を元にしておりますが、それから12年経過した今でも日本と韓国を除いて、ザガーロを育毛薬として承認していない事実や、メタアナリシスではないにしてもシツテマティックレビューなどで効果の検証を行うべきだと思います。

 

ザガーロについては他にも数々の疑問が存在します。

ご興味のある方は以下にまとめているのでお読みください。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/theme-10105970246.html

 

他にもプロペシアについて日本では知られていない副作用などについての最新情報を以下にまとめています。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/theme-10105970244.html

 

2019年に新たに発表された低出力レーザ―の育毛効果を証明する最新の2つの学術論文があります。

 

1つ目は国際毛髪学会で2017年に最優秀賞を受賞した研究者が追加の臨床試験を元に、新たな論文を発表。

その研究者の方は現在、市販用で最多のレーザーを搭載する、CapillusRX 312を研究にご利用いただいてます。

 

2つ目は「最強の科学根拠」とされるメタアナリシスで低出力レーザ―の育毛効果が証明された2例目の学術論文が発表されました。

 

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12463065109.html

 

日本で用いられているミノキタブレットやザガーロが欧州皮膚科学会がどのように考えているか以下でご紹介しています。

 

欧州皮膚科学会 男/女性型脱毛治療のガイドラインで低出力レーザ―器を推奨とミノタブやザガーロなどの内服育毛治療の見解

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12360438448.html 

 

 

 

アメリカでもっとも権威のある皮膚科学の医学論文を発表しているJournal of the American Academy of Dermatologyに2017年4月にAGA型脱毛の治療の有効性を過去に発表された学術論文をメタアナリスによって検証した結果が発表され、低出力レーザ―の有効性が認められました。

 

The effectiveness of treatments for androgenic alopecia: A systematic review and meta-analysis

 

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/28396101 

 

メタアナリス(meta-analysis)とは、複数の研究の結果を統合し、より高い見地から分析すること、またはそのために手法や統計解析のことです。

 

ランダム化比較試験(RCT)のメタアナリシスは、根拠に基づく医療において、もっとも質の高い根拠とされる検証とされています。

 

この中でAGA治療として今回のメタアナリシスで検証が行われたのは塗布用ミノキシジル、フィナステリド、低出力レーザーです。

 

メタアナリスを行うに当たり、過去に発表された学術論文上のデータが明確であることが不可欠です。

さらにはそのデータはダブルブラインドテストなどを用いり、公平性が保たれていなくてはなりません。

 

低出力レーザー育毛器の役割とCapillus特有の効果について、一つの記事にまとめました。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12369252990.html  

 

AGA 男性型脱毛症のメカニズムとDHTの抑制とATPの増加させる、低出力レーザ―の育毛への役割の違い

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12369284172.html

 

低出力レーザーが承認され、改定された男性・女性型脱毛症治療ガイドラインの内容については以下で詳しく説明しています。

 

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12347022098.html 

 

 

7年ぶりに改定された日本皮膚科学会、男性型および女性型脱毛症治療ガイドライン2017年版に低出力レーザ―が男性、共に有用性を示す十分な根拠があるとされる推奨度B。

 

 

育毛薬として世界で承認されている塗布用ミノキシジルプロペシアのフィナステリド以外でAGA治療に対し、有効性が証明されたのはCapillusやTheradomeなどの低出力レーザーのみです。

 

 

Capillus312・Capillus272限定 ハイエンドモデル 値引キャンペーン 2019年9月23日まで延長

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12372685561.html

 

Capillus202・Capillus82の割引と下取りキャンペーンを2019年9月23日をもって値引額の減額が決定https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12340924963.html

 

2019年6月 TBS「王様のブランチ」でCapillusをご紹介いただきました。

 

 

2018年12月30日で放送されたテレビ朝日アメトーーク大賞の中でブラックマヨネーズの小杉様にTheradomeからレーザー照射個数が4倍になったCapillusRX 312に変更いただいたエビソードをご紹介いただきました。

 

アメトーーク大賞でCapillusをご紹介いただいた模様をブログでご紹介しています。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12429406873.html

 

 

ブラックマヨネーズの小杉様が司会をされている読売テレビ 2018年11月9日放送の「マヨなか笑人」の企画で「人生コレを知らないと損をする!騙されたと思ってやってみぃ大会」で小杉様がCapillusをご紹介いただきました。

 

放送内容を紹介したブログの記事をご欄いただけます。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12417831285.html

 

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Capillus 272  397224円

下取り      -56500円

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Capillusの回復例


 

Capillus 4モデルのレーザー照射個数の比較画像です。より多くのレーザーを搭載している機種をご利用いただいたほうが同じ使用期間でも照射ムラがなく、早期の回復が期待できます。

 

 

 

 

Capillusはこれまで以下の7誌でご紹介いただきました。

詳しくは以下をご欄ください。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/theme-10105970170.html

 

 

 

 

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Capillus Japan

日本オフィス

名古屋東区泉3丁目1710号     

電話番号 052-766-3351

 

HP https://www.capillusjapan.com

Email info@capillusjapan.com  

 

 

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世界的なニュースメディアのロイターが報じた、隠されたプロペシアの副作用に隠された闇

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2019年6月 過去の膨大な臨床試験をレベル1の解析でプロペシアの副作用が証明されています。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12476379544.html

 

それに加えて、プロペシアを開発したメリク社の取締役が証言した、驚くべき内容が報道されました。

 

世界的なニュースメディアとして知られる、ロイターがプロペシアの副作用や後遺症の問題として、「メリク社の秘密を守る手助けを裁判所がする」というタイトルの記事を発表しました。

 

https://www.reuters.com/investigates/special-report/usa-courts-secrecy-propecia/

           

今回の報道はアメリカで起こる様々な裁判において、証人の証言やデータが原告または被告代理人の意見を元に、裁判官の判断で、一般に開示されない事例があまりにも多すぎること。

 

仮に情報の開示がされていれば、それ以上の被害者を防げるにも関わらず、裁判官が十分な熟慮をしないまま、多くの内容が非公表になっている問題を追及する記事の一環で報じられました。

 

証言内容や証拠の封印は、プロダクトライアビリティ、 PL法の裁判で、特に見られます。(製造物責任法について 製品の欠陥によって生命,身体又は財産に損害を被ったことを証明した場合に,被害者は製造会社などに対して損害賠償を求めることができる法律)

 

正当な理由がなく、十分な検証が行われないまま、様々な証言や証拠が一般開示されないことを問題視した、アメリカの連邦下院議会司法委員会が連邦裁判所の透明度が欠如している点の委員会を9月26日に実施することになりました。

 

この問題を追及していたロイターが、偶然にもプロペシアの副作用や後遺症の裁判の中で、プロペシアが承認された当時の臨床開発プログラムのトップのカフマン氏やメリク社の元上級取締役のメリット氏。広報担当のハウズ氏の封印されていた証言が、連邦裁判所の事務の不手際により、黒塗りで内容が確認出来なかった裁判記録をロイターの記者が読むことができたことで大きく報道されました。

 

 

特に問題視されているのが、1997年にプロペシアが承認されてから、2002年に初めてプロペシアの注意書きが改定された際、メリク社の上層部が「長期服用による、性的な副作用や後遺症の発症率を0.3%以下と注意書きに記載するにはデータをどのように用いるべきか?」と議論があったと開発責任者のカフマン氏は証言。

 

「5年の服用の発症率で、0.3%以下としながら、実際には1年目時点でのデータを元に、改定された注意書きは書かれていること。

 

実際5年間服用した、治験参加者の中で3年目以降、性欲減退などを23名が訴えているとの報告をメリク社のアナリストが上級役員に報告をいれたメールが存在したこと。

 

5年の治験期間中に、治療を中断し、離脱した参加者や、実際、副作用に悩み、離脱した6名の患者のデータを反映させないまま、2002年の注意書きの改定がおこなわれた。」とカフマン氏は証言。

 

プロペシアの5年間の治験期間に、離脱した患者や副作用を発症し、棄権した患者を除外したデータでは、正確な副作用の発症率を確認できないと会社に報告したが取り合ってもらえなかった。」

 

会社としてはどうしても、5年の長期服用による発症率を低くする為に、本来は考えられない、方法で採取したデータを元に注意書きを書いた」とも証言している。

 

これに対し、元メリク社の上級役員の1人であった、メリット氏は、「当時メリク社では、途中離脱した患者や副作用を発症した患者の継続調査を行う考えや、中止後に改善に至ったかの調査を行う考えは社内になかった」と証言。

 

また裁判の中で、メリット氏に「2002年に改定された注意書きに性機能の低下の発症や、服用中止後も症状が継続した明記することはできたか?」と尋ねられると、メリット氏は「もしメリク社がデータの元ついて、注意書きを書かなくてはいけないと考えていれば、そのように記載できたであろう。なぜ、そうしなかったかは、私にはわからないと」証言をした。

 

 

1999年のメリク社の社内文書で共有されたデータを元に広報担当責任者のハウズ氏に対しおこなった質問の中で、「もし、プロペシアに一時的または、継続的な副作用や後遺症が生じる恐れがあると公表した場合、それがプロペシア離れを起こすことをメリク社は危惧していたか?」という質問に対し、ハウズ氏は「はい」と回答。

 

さらに「メリク社は副作用や後遺症についての問題を重要視し、どのように公表するべきかとの懸念をもっていたか?」という質問に対しても、ハウズ氏は「はい」と回答した。

 

直接関与した、責任者の重要証言や証拠が裁判官の判断により、非開示扱いとされていることにロイター社は問題提起をしており、もし公表されていれば、もっと多くの被害者を防ぐことができるはずだと締めくくっています。

 

連邦下院司法委員会も問題視しており、非開示になる資料の判断についての会合が行われる。

 

マイケルジャクソンが亡くなった原因とされるオピオイドの中毒性や死亡事例など、正確な情報の開示義務を怠った、製薬会社が、被害者に対し、4000億円にも及ぶ、慰謝料を払うことで示談を持ちかけているのが大きく報道されています。

 

メリク社も以前起こされた、集団訴訟の原告の一部との示談を成立させており、示談金の支払と引き換えに、裁判中に開示された証拠や証言などについて公表をしないことを条件としているようです。

 

今回、ロイターが偶然に発見した、裁判の公文書の黒塗りされた、関係者の証言も驚くべき内容だが、もし、この裁判が公開裁判で行われていれば、さらに衝撃的な内容になると思います。

 

何より、今回の裁判での証言だけでも、これまでの製薬会社の説明やデータに疑問が残り、「プロペシアやフィナステリドなどのジェネリック薬に書かれた注意書きや、製薬会社から提供されたデータを元に行われている医師の説明」の信憑性にも懸念が生じます。

 

以前、週刊現代で、大阪の医師が実名報道で「プロペシアの危険性」を告白した記事もあるように、医薬品は各国が承認したものなので安全だと考えるのは大変危険です。

 

週間現代の記事の内容やⅡ型糖尿病の発症の問題。過去に発表されたプロペシアやザガーロの記事を以下のカテゴリーからご欄いただけます。

 

プロペシア記事の一覧

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/theme-10105970244.html

 

ザガーロ記事の一覧

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/theme-10105970246.html 

 

プロペシアのように、ザガーロは育毛薬として世界的に承認された薬ではありません。デュタステリドは海外では、主に前立腺肥大治療薬としてのみ使用されています。

 

プロペシアなどのフィナステリドと比べ、ザガーロは1.6倍の育毛効果が期待できるという説明を見たまたは聞いた方は多いと思います海外で育毛薬として治験内容についてはあまり知られていません。

 

過去にも紹介しましたがザガーロによって育毛効果を得るには現在日本で処方されている0.5mgの5倍の2.5mgを内服しなくてはフィナステリドよりも優位に作用しないことがOlsen博士のメタアナリシスによる臨床試験

ところがザガーロに関しては日本皮膚科学会が2017年に推奨度Aとして発表をしています。

 

ザガーロを推奨度Aと判定するに当たり、日本皮膚科学会は1件のメタアナリスによる検証。3件のランダム化比較試験。1件の非ランダム化比較試験などからその効果を認めたと書いています。

 

この中で多きな疑問が存在します

 

3件のランダム化比較試験および、1件の非ランダム比較試験、7段階のエビデンスレベルの中でも上から三番目の(randomized control study)が3件で、1件はcohort study (コホート研究)レベルであることです。

 

そして、ザガーロを日本皮膚科学会が推奨度Aとした根拠として、メタアナリシスが1件含まれていると記載されていますがこれは2006年にOlsen 博士が発表した論文です。

 

韓国と日本で承認されて以降、またアナリティクスどころか、2番目に信憑性が高いと言われているシステマティックレビューもザガーロでは行われていません。

 

ステマティック・レビュー(systematic review)とは、文献をくまなく調査し、ランダム化比較試験(RCT)のような質の高い研究のデータを、出版バイアスのようなデータの偏りを限りなく除き、分析を行うことです。

 

日本が参考にした2006年に海外で行われたザガーロのメタアナリシスの具体的内容です。

 

The importance of dual 5alpha-reductase inhibition in the treatment of male pattern hair loss: results of a randomized placebo-controlled study of dutasteride versus finasteride

 

https://vipadenievolos.ru/files/2016-07/research/dutasteride/Dual-5-a-reductase-inhibition.pdf

 

417人、21歳から45歳を対象に24週間,デュタステリド濃度は以下の4通りです。

005mg

0.1mg

0,5mg

2.5mg

 

注.1 メタアナリシスによってザガーロのデュタステリドがプロペシアのフィナステリドよりも効果的と説明されていますがもっとも注目するべきはこの論文ではフィナステリドがデュタステリドよりも優位に作用するのは2.5mgのデュタステリドであると結論つけていることです。

 

これは皆さんがAGA治療で処方されているザガーロの5倍の濃度で.はじめて、デュタステリドがフィナステリドよりも効果的だと結論が出されています。

 

 

 

ザガーロなどのデュタステリドを育毛薬として承認していないヨーロッパでは2.5mgのデュタステリドの服用が現実的ではないと考えているからこそ、日本と韓国以外の国ではAGA治療薬として承認されておらず、製薬会社も治験すら初めていない事情があります。

 

どちらにしろ、2006年に海外で発表された論文を元にしておりますが、それから12年経過した今でも日本と韓国を除いて、ザガーロを育毛薬として承認していない事実や、メタアナリシスではないにしてもシツテマティックレビューなどで効果の検証を行うべきだと思います。

 

ザガーロについては他にも数々の疑問が存在します。

ご興味のある方は以下にまとめているのでお読みください。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/theme-10105970246.html

 

他にもプロペシアについて日本では知られていない副作用などについての最新情報を以下にまとめています。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/theme-10105970244.html

 

2019年に新たに発表された低出力レーザ―の育毛効果を証明する最新の2つの学術論文があります。

 

1つ目は国際毛髪学会で2017年に最優秀賞を受賞した研究者が追加の臨床試験を元に、新たな論文を発表。

その研究者の方は現在、市販用で最多のレーザーを搭載する、CapillusRX 312を研究にご利用いただいてます。

 

2つ目は「最強の科学根拠」とされるメタアナリシスで低出力レーザ―の育毛効果が証明された2例目の学術論文が発表されました。

 

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12463065109.html

 

日本で用いられているミノキタブレットやザガーロが欧州皮膚科学会がどのように考えているか以下でご紹介しています。

 

欧州皮膚科学会 男/女性型脱毛治療のガイドラインで低出力レーザ―器を推奨とミノタブやザガーロなどの内服育毛治療の見解

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12360438448.html 

 

 

 

アメリカでもっとも権威のある皮膚科学の医学論文を発表しているJournal of the American Academy of Dermatologyに2017年4月にAGA型脱毛の治療の有効性を過去に発表された学術論文をメタアナリスによって検証した結果が発表され、低出力レーザ―の有効性が認められました。

 

The effectiveness of treatments for androgenic alopecia: A systematic review and meta-analysis

 

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/28396101 

 

メタアナリス(meta-analysis)とは、複数の研究の結果を統合し、より高い見地から分析すること、またはそのために手法や統計解析のことです。

 

ランダム化比較試験(RCT)のメタアナリシスは、根拠に基づく医療において、もっとも質の高い根拠とされる検証とされています。

 

この中でAGA治療として今回のメタアナリシスで検証が行われたのは塗布用ミノキシジル、フィナステリド、低出力レーザーです。

 

メタアナリスを行うに当たり、過去に発表された学術論文上のデータが明確であることが不可欠です。

さらにはそのデータはダブルブラインドテストなどを用いり、公平性が保たれていなくてはなりません。

 

低出力レーザー育毛器の役割とCapillus特有の効果について、一つの記事にまとめました。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12369252990.html  

 

AGA 男性型脱毛症のメカニズムとDHTの抑制とATPの増加させる、低出力レーザ―の育毛への役割の違い

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12369284172.html

 

低出力レーザーが承認され、改定された男性・女性型脱毛症治療ガイドラインの内容については以下で詳しく説明しています。

 

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12347022098.html 

 

 

7年ぶりに改定された日本皮膚科学会、男性型および女性型脱毛症治療ガイドライン2017年版に低出力レーザ―が男性、共に有用性を示す十分な根拠があるとされる推奨度B。

 

 

育毛薬として世界で承認されている塗布用ミノキシジルプロペシアのフィナステリド以外でAGA治療に対し、有効性が証明されたのはCapillusやTheradomeなどの低出力レーザーのみです。

 

 

Capillus312・Capillus272限定 ハイエンドモデル 値引キャンペーン 2019年9月23日まで延長

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12372685561.html

 

Capillus202・Capillus82の割引と下取りキャンペーンを2019年9月23日をもって値引額の減額が決定https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12340924963.html

 

2019年6月 TBS「王様のブランチ」でCapillusをご紹介いただきました。

 

 

2018年12月30日で放送されたテレビ朝日アメトーーク大賞の中でブラックマヨネーズの小杉様にTheradomeからレーザー照射個数が4倍になったCapillusRX 312に変更いただいたエビソードをご紹介いただきました。

 

アメトーーク大賞でCapillusをご紹介いただいた模様をブログでご紹介しています。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12429406873.html

 

 

ブラックマヨネーズの小杉様が司会をされている読売テレビ 2018年11月9日放送の「マヨなか笑人」の企画で「人生コレを知らないと損をする!騙されたと思ってやってみぃ大会」で小杉様がCapillusをご紹介いただきました。

 

放送内容を紹介したブログの記事をご欄いただけます。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12417831285.html

 

商品代金のお値引に加え、弊社限定の育毛剤プレゼントはそのまま継続いたします。

Capillus  82  117720円 → -7720円 110000円

Capillus 202 260280円 → -20280円  240000円

Capillus 272 397724円 → 42724円   355000円

Capillus RX 312 481680円 → 51680円 430000円

 

既にTheradome・Hairmaxをお持ちでCapillusに買い替えをご希望の方向けの特別値引きをさせていただきます。(下取りキャンペーンには育毛剤プレゼントは適用しません)

 

他の低出力レーザ―器からの買い替えの場合

 

他社で購入されたHairmax LaserBand82からの買い替えをご希望の場合は一度ご連絡ください。

 

THERADOMEからの買い替えの場合

 

Capillus 202  260280円

下取り    -117720円

特別値       2560円

お支払価格 140000円

 

Capillus 272  397224円

下取り    -117720円

特別値引き  -10004円

お支払価格 270000円 

Capillus 312 RX  6分モデル 481680円 → 下取り価格についてはメールまたはお電話でお問い合わせください。

 

Hairmax Pro12からの買い替えの場合

 

Capillus 202  260280円

下取り      -56500円

特別値引き   -13780円

お支払価格  200000円  

 

Capillus 272  397224円

下取り      -56500円

特別値引き   -31224円

お支払価格 310000円 

 

Capillus 312 RX  6分モデル 481680円 → 下取り価格についてはメールまたはお電話でお問い合わせください。

 

Amazonではなく公式サイトでご注文をいただいたお客様限定キャンペーン 

Capillus82 をご注文いただいたお客様にNanogen3x 1本をプレゼントさせていただきます。

Capillus202 をご注文いただいたお客様にNanogen3x 2本をプレゼントさせていただきます。

Capillus272をご注文いただいたお客様にNanogen3x 3本をプレゼントさせていただきます。

CapillusRX 312をご注文いただいたお客様にNanogen3x 4本をプレゼントさせていただきます 

 

Capillusの回復例


 

Capillus 4モデルのレーザー照射個数の比較画像です。より多くのレーザーを搭載している機種をご利用いただいたほうが同じ使用期間でも照射ムラがなく、早期の回復が期待できます。

 

 

 

 

Capillusはこれまで以下の7誌でご紹介いただきました。

詳しくは以下をご欄ください。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/theme-10105970170.html

 

 

 

 

お支払方法は銀行振込、代金引換(代引き手数料無料)、クレジットカード(STRIPE)で承っております。

 

Capillus Japan

日本オフィス

名古屋東区泉3丁目1710号     

電話番号 052-766-3351

 

HP https://www.capillusjapan.com

Email info@capillusjapan.com  

 

 

無断転載禁止

ミノキシジルタブレットを開発したファイザーが米国食品医薬局に提出している医師向けの取扱い説明書の内容

無断転載禁止

日本皮膚科学会や海外の育毛医療学会ではミノキシジルタブレット(以下ミノタブ)を育毛薬としては認めていません。

 

医学会だけではなく、この薬を開発した、ファイザー(旧アップジョン)の説明書やアメリカ食品医薬局(FDA)に医薬品としての承認申請をされた際に提出した書類にも育毛目的での利用はしないよう言及しています。

 

また、育毛目的のフィナステリドも国内の正規ジェネリック薬は0.2mgと1mgのみを製造していますが、価格が安価な海外製のジェネリックなどになると、ミノタブを含め、正規薬では存在していないはずの容量の薬が、安全性の検証が行われないまま、製造されています。

 

現在も育毛治療を行う医師が、開発した製薬会社のファイザーが発表するミノタブの正式な説明書や承認時の要件を理解していれば、日本皮膚科学会が育毛薬としての利用を推奨できないと発表した理由も納得し、即時、中止するはずです。

 

元々安全性が担保されておらず、製薬会社や学会までが、反対をしている、治療目的で、処方を行っている医療機関や医師に、適切な助言を得ようのは困難であり、根本的な信憑性が欠如しています。

 

医療機関の受診を促すサイトの一つに「ミノキシジルタブレットの取扱いの説明書には1日の最大摂取量は50mgと書かれているので2mg,5mg,10mgは安全」かのような説明が書かれています。

 

薄毛が軽度であれば2mg。中程度は5mg。重症の場合は⒑mg。このサイトだけでなく、多くの育毛病院が上記のような基準で処方を行っています。

 

一部のクリニックでは、より細かく、増量が行えるよう、2,5mgずつの増量は、より安全性が高く、一部の医療機関でした行えない特別な治療法を行っているような印象を患者に説明していますが、根本的な問題として、この薬を開発し、販売を続けているファイザーが作成した16ページにも及ぶ、説明書には「育毛薬としての処方は不可」と明記しています。

 

ファイザーが公表している取扱い説明書の一部をご紹介します。

一部、  併用薬について、明記しますが、その薬がどのようなものかはお伝えできません。

育毛病院または個人輸入でミノタブを入手している方が、別の方法で、これらの併用薬を自身で入手し、併用すれば、副作用を回避できるではと考え、真似られることを避けるためですのでご理解ください。

 

「ミノタブは重度の、高血圧症で、他の治療薬をしても効果がない場合に限り処方されるべき医薬です。

 

重症に至る、副反応のリスクがある為、中程度の高血圧症の場合、有効性よりも、リスクのほうが高い為、特殊事情がない限り、利用は控えてください。

 

服用する際には、別に3種類の薬の内服が必須です。

一つは体内の水分の蓄積量をコントロールする為。もう2種類はミノタブを内服することで、高くなる、脈拍を抑制するためです。

 

ミノタブの内服によって生じる、これらの副反応をコントロールする為に、ミノタブの摂取量や症状に応じて、併用薬の容量の調整が必須です。

 

患者に対し、体重計測を義務付け、1日当たり、5ポンド(2.3キロ)以上の急激な増加に陥った場合には即時服用を中止して、受診を指示してください。

 

水分調整剤の併用をせず、1日当たりの塩分摂取を控えないまま、内服を継続すると数日の内に浮腫が起こる可能性があります。

 

心臓疾患がある方が、水分調整剤を併用せず、摂取を続けると、急激な血圧低下に陥るリスクがあります。

 

摂取により、生じる脈拍増加を、併用薬の抑制剤を併用しない場合、狭心症を引き起こす可能性があります。

 

ミノタブの服用開始当初は1~3か月置き。一定期間経過後は6~12か月置きに尿検査、腎機能検査、心電図モニター、胸のレントゲン写真、心エコーを行ってください。

 

ミノタブを育毛目的として服用は禁忌です。

 

望まれない、副反応として、服用開始から3~6週間ほどで、体毛の増加が体全体や、顔のおでこやこめかみ、眉の間や頬で見られるものの、増加した毛は恒久的なものではありません。

 

服用を中止後、1~6か月ほどで、抜け落ちます」

 

上記はファイザーが発表している、取扱い説明書のほんの一部です。最大摂取量が50mgまたは100mgなので、低用量であれば安全との記述は一切ありません。

 

容量に関わらず、内服には慎重を要する薬である為、他の血圧抑制剤が利用できない場合にのみ、使用。

 

処方する場合は、3種類の併用薬。5つの定期検査を義務化。

内服する患者本人も毎日の体重計測を行い、2.3キロの体重増加を場合は、医療機関の受診を医師が説明すること。

 

育毛薬として、処方を容認は一切せず、当然、薄毛の度合いによっての適量濃度の記載は一切ありません。

 

さらに、説明書には心タンポーナデへの懸念すら明記されています。

 

現在、ミノタブを育毛薬として服用する方に、医療機関から上記の説明を受け、服用している方はいないと思います。

 

また、別の病院でセカンドオピニオンを受けたから、上記をすべて、行った上で、適量を判断し、処方をしてくれる育毛病院も存在しません。

 

上記ほどのリスクや懸念があるからこそ、製薬会社、日本皮膚科学会、国際毛髪学会を含め、ミノタブを育毛薬としての利用を認めていません。

 

ミノタブが血圧抑制剤として、認可されている、海外でも、1日の摂取量、5mgの内服で、併用薬、検査、体重が必ず、行いますが、これらを行っても、製薬会社自体がなるべく、利用を回避するよう、説明書に明記している薬です。

 

患者は第一考えれば、医師は、容量の選定や併用薬の処方、検査を行うに関係なく、開発した製薬会社が定めるよう、育毛薬として処方をするべきではない薬です。

 

 

2017年に発表された日本皮膚科学会の男性型・女性型脱毛症治療のガイドラインで薄毛治療の為にミノキシジルの服用は推奨できないとようやく発表されました。

 

内服ミノキシジルタブレットの実情と誤認 日本皮膚科学科 脱毛症ガイドライン 推奨度 D

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12350254976.html

 

育毛専門病院の内服ミノキシジルタブレットやAGA阻害薬の入手経路と今後

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12352144385.html 

 

 

根拠のない、女性の薄毛治療の実情 内服ミノキシジル パンドガール スピロノラクトン

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12351457350.html

 

ミノキシシジルタブレットが育毛薬ではないこと。服用した場合のリスクは命にもかかわる問題であるとこの10年説明してきましたがやっと日本でもこの事実が正式に認められました。



ファイザー製薬 ミノキシジルタブレット(ロニテン)の医薬品各条
http://www.pfizer.ca/en/our_products/products/monograph/192

 


上記医薬品各条の7ページの赤文字の中に明確にうっ血性心不全 を引き起さないために、使用しなくてはいけない併用薬の記述が書かれております。あえてその薬が何であるかを翻訳することはは控えさせていただきますが良く一般の方たちが目にするミノキシジルタブレットによる瞼の浮腫みなどもこれらの併用薬を使用しないままロニテンを使用されていたことが原因です。

 

 

 

Salt and Water Retention:

Congestive Heart Failure - Concomitant use of an adequate diuretic is required. LONITEN (minoxidil) must usually be administered concomitantly with a diuretic adequate to prevent fluid retention and possible congestive heart failure, a high-ceiling (loop) diuretic is almost always required. Hemodilution may occur leading to a temporary (during the first 28 weeks of treatment) decrease in hematocrit, hemoglobin, and erythrocyte count (by approximately 7% initially which then recovers to pretreatment levels). Fluid and electrolyte balance and body weight should be monitored closely.


これまでに何度も日本の医療機関ミノキシジルタブレットの処方を受けているが併用薬の存在など説明を受けたことがないが本当ですかというご質問を受けて参りました。これに対して、直接ご連絡をいただき、質問を受けた場合には回答をしておりましたが何方でも簡単にご覧いただけるブログでその根拠を紹介することを躊躇いましたがあまりにも体調不良のご相談が多い事や医師が十分な責任を果たしていないと考え公表いたします。

 

22ページ

以下のAdverse drug Reaction(医薬品の副作用
)の部分にようやく「毛」についての記述がありますが以下の赤字の部分でも服用後3~6週間目よりtemple(こめかみ)の位置のeyebrow(まゆげ)の間に毛の増加が確認され、その後、眉毛とhairline(生え際)の間の毛が増え、頬や背中、腕や足についでscalp(頭部)の毛が増加します。

服用を中止してから1~6か月ほどで服用前と同じような状態に戻ります。

と以下には書かれています。

Adverse Drug Reaction Overview

Elongation, thickening, and enhanced pigmentation of fine body hair (hypertrichosis), are seen in about 80% of patients taking LONITEN (minoxidil). This develops within 3 to 6 weeks after starting therapy. It is usually first noticed on the temples, between the eyebrows, between the hairline and the eyebrows, or in the sideburn area of the upper lateral cheek, later extending to the back, arms, legs and scalp. 

 

以下では「ミノキシジルタブレットを服用直後、hair growth(体毛や毛髪全般の成長)が顔の当たりで活発となりますが大半の毛の成長は服用を継続していくと共に(subsides)低下していきます」書かれています。これは毛の成長が一時的であり、持続するような「毛」は生え続けないという意味で書かれています。顔の髭や体毛だけではなく頭髪も当然含みます。

 

22ページ

You may have increased hair growth (hypertrichosis) after starting treatment; this usually emerges in the face but subsides with continued treatment.

 

ロニテンは服用することでミノキシジル成分が体の隅々まで行き渡ると考えられていますが塗布ではなく、服用するからこそ体毛や頭髪に同じような影響が及びます。ですがその影響も服用直後だけで継続して現れる副作用ではないと医薬品各条には明記されています。

 

23ページ 
以下の(
Side effect and what to do about them) は上記のような副作用が生じた場合どうするべきかが紹介されています。

上記でお話をしたように毛が増加した場合にはミノキシジルタブレット(ロニテン)の服用を中止して1~6か月ほどすれば元に戻りますと書かれています。

ロニテンを服用する場合には特に医薬品各条の24ページから25ページを読むよう強調されています。

Side effect and what to do about them

 This happened about three to six weeks after beginning treatment. The hair may first be noticed on the forehead and temples, between the eyebrows, or on the upper part of the cheeks. Later, hair may grow on the back, arms, legs, or scalp. Although hair   LONITEN (minoxidil tablets USP) Product Monograph Page 24 of 25 


今回ご紹介をした世界的な製薬会社のトップブランドのファイザー製薬が現在発売している医薬品各条(product monograph)には明確にうっ血性心不全 を誘発しないために併用薬の使用が書かれており、「毛」が生えるという記述の大半は体毛の増加であり、一番最後に副作用の影響によって生え出すのが頭髪だとメーカーが商品説明に記載しております。

上記でご紹介をした25ページに及ぶ医薬品各条の中で「hair」という言葉が検索しても「頭髪」に関連したhairという言葉の使用は生え際のことを示す「hairline」という言葉がありますがこれは眉毛とは生え際の間のおでこ(額)の位置の体毛が生えてしまうという意味で使われており、「頭髪」 が生える可能性があるというのは副作用(Adverse reaction) の中で体中の体毛が生えた後にようやく(scalp hair)の記述がされ、これはたった1回です。


個々に考え方は様々ですので私の意見はここまでとさせていただきます。ただ上記の医薬品各条を十分理解した上で医師が患者に対しこれは育毛薬であり、検査や併用薬も必要とせず5分ほどの問診で処方していたり、ネットなどで体調不良を覚悟してまで服用する価値のある育毛方法であるとは思えません。
 

7年ぶりに改定された日本皮膚科学会、男性型および女性型脱毛症治療ガイドライン2017年版に低出力レーザ―が男性、共に有用性を示す十分な根拠があるとされる推奨度B。

 

ミノキシジルの内服は行うべきではない、推奨度Dとして紹介されました。

 

低出力レーザーが承認され、改定された男性・女性型脱毛症治療ガイドラインの内容については以下で詳しく説明しています。

 

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12347022098.html 

 

 

日本皮膚科学会に次いで欧州皮膚科学会も男性型・女性型脱毛症に対し低出力レーザ―を有効と発表しました。当然LEDは該当しません。

 

それと同時に、日本で用いられているミノキタブレットやザガーロが欧州皮膚科学会がどのように考えているか以下でご紹介しています。

 

欧州皮膚科学会 男/女性型脱毛治療のガイドラインで低出力レーザ―器を推奨とミノタブやザガーロなどの内服育毛治療の見解

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12360438448.html 

 

低出力レーザー育毛器の役割とCapillus特有の効果について、一つの記事にまとめました。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12369252990.html 

 

AGA 男性型脱毛症のメカニズムとDHTの抑制とATPの増加させる、低出力レーザ―の育毛への役割の違い

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12369284172.html

 

Capillusで直径3cmで一切隙間がなく血行促進された状態の動画を紹介したブログ

ミノキシジルタブレットでも集中的にこれほどまでに血行促進されることはありません。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12368539500.html

 

今回はCapillusを使用して、局所的にもどれほどの血行が促進されるかをご欄いただく為に、約直径3cmの面積を編集せず、頭皮を動画で撮影しました。

 

ミノキシシジルタブレットでも改善が見られなかった男性 2名のCapillsuを導入前と導入後の血流の改善とミノキシジルが効かなかった要因

 

詳しくは以下のブログで紹介しています。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12366463249.html

 

左側 ミノキシジルタブレット 6か月服用した39歳男性

Capillus312 を3か月服用

 

右側 ミノキシジルタブレット 1年服用した33歳男性

Capillus272を5か月服用

 

 

NHKで特集が組まれた、薄毛の原因として注目のゴースト血管に低出力レーザ―器Capillusの血行促進とCapillusを購入いただいた方にプレゼントしている、Nanogen3xの毛細血管の再生化の有効性

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12362563436.html 

 

新モデルのCapillus82/Capillus202/Capillus272の全4モデルの照射時間が6分に短縮されましたがCapillus312 RXのみは6分で週に3~4回のみのご利用ですが他の3モデルは毎日のご利用が必要である点が異なります。

 

最上級のCapillus 312 RX 6分モデルに関しては最上級モデルということもあり、他の6分モデルよりも特別大幅値引をご用意いたしましたのでご興味のある方は「ブログを見た」とお電話またはメールでお伝えいただき、お問い合わせください。

 

現行の値引額および下取り対応の最後のチャンスです。全モデルの値引額を減額し、買い替えキャンペーンの下取り額も改定します。

 

 

Capillus312・Capillus272限定 ハイエンドモデル 値引キャンペーン 2019年9月23日まで延長

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12372685561.html

 

Capillus202・Capillus82の割引と下取りキャンペーンを2019年9月23日をもって値引額の減額が決定https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12340924963.html

 

アメブロ限定キャンペーン

 

商品代金のお値引に加え、弊社限定の育毛剤プレゼントはそのまま継続いたします。

Capillus  82  117720円 → -7720円 110000円

Capillus 202 260280円 → -20280円  240000円

Capillus 272 397724円 → 42724円   355000円

Capillus RX 312 481680円 → 51680円 430000円

 

既にTheradome・Hairmaxをお持ちでCapillusに買い替えをご希望の方向けの特別値引きをさせていただきます。(下取りキャンペーンには育毛剤プレゼントは適用しません)

 

他の低出力レーザ―器からの買い替えの場合

 

他社で購入されたHairmax LaserBand82からの買い替えをご希望の場合は一度ご連絡ください。

 

THERADOMEからの買い替えの場合

 

Capillus 202  260280円

下取り    -117720円

特別値       2560円

お支払価格 140000円

 

Capillus 272  397224円

下取り    -117720円

特別値引き  -10004円

お支払価格 270000円 

Capillus 312 RX  6分モデル 481680円 → 下取り価格についてはメールまたはお電話でお問い合わせください。

 

Hairmax Pro12からの買い替えの場合

 

Capillus 202  260280円

下取り      -56500円

特別値引き   -13780円

お支払価格  200000円  

 

Capillus 272  397224円

下取り      -56500円

特別値引き   -31224円

お支払価格 310000円 

 

Capillus 312 RX  6分モデル 481680円 → 下取り価格についてはメールまたはお電話でお問い合わせください。

 

Amazonではなく公式サイトでご注文をいただいたお客様限定キャンペーン 

Capillus82 をご注文いただいたお客様にNanogen3x 1本をプレゼントさせていただきます。

Capillus202 をご注文いただいたお客様にNanogen3x 2本をプレゼントさせていただきます。

Capillus272をご注文いただいたお客様にNanogen3x 3本をプレゼントさせていただきます。

CapillusRX 312をご注文いただいたお客様にNanogen3x 4本をプレゼントさせていただきます

 

Capillus272よりも早期で回復効果を高める為に開発されたのがCapillus 312RXです。より早期の回復を望まれる場合、レーザーの数は回復効果に比例することが2年間の検証でも確認されました。

 

バンド型レーザー器 Laserbandにはない、全頭型タイプのCapillusやTheradomeの血行促進効果や低出力レーザーの頭皮への到達度合いの違いについて以下で紹介しています。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12357805167.html

 

HairmaxのHPや誘導目的のランディングページを拝見しているとHairmax以外の低出力レーザ―育毛器は照射部分がクシ状ではない為、現存する髪が分けとることが出来ず、頭皮にレーザーが照射されない為、効果が期待できないことを最大のポイントであると掲載しています。

 

全頭型タイプのCapillusやTheradomeの血行促進効果や低出力レーザーの頭皮への到達度合いの違いについて以下で紹介しています。〈動画でCapillusのレーザーの到達具合をご欄いただけます)

 

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12357805167.html

 

Capillus本体の前部を少し持ち上げ、レーザーが当たっていない頭皮とレーザーが当たっている頭皮の部分がどのように違って見えるかを比較していただけるよう撮影しました。

 

髪があっても確実に頭皮にレーザーが届いていることを確認していただけるよう、100倍の倍率で頭皮を撮影しました。

 

 

 

Hairmaxはクシ状でなくては光が通過していないような画像を掲載していますがどれだけ、クシで分けとっても髪が重なっている部分をレーザーが通らない程度の出力やレーザーの数では照射がムラができることになってしまいます。

 

 

バンド型の場合、限られた面積に82個のレーザーを一斉に照射しても、クシで髪が束になってしまうことから逆に髪の間に隙間がなくなり、照射具合にムラが生じる原因となり、レーザーが頭皮や毛根に届いていないことを上記のHairmaxの画像は示しています。

 

全頭型のCapillusのように、より多い数のレーザーをそのまま頭皮全体に照射すれば薄毛の箇所または髪が多く現存している箇所に関係なく,必ず髪と髪の間に隙間は存在しレーザ―が通り抜けることができます。

 

 

 

2019年6月 TBS「王様のブランチ」でCapillusをご紹介いただきました。

 

 

2018年12月30日で放送されたテレビ朝日アメトーーク大賞の中でブラックマヨネーズの小杉様にTheradomeからレーザー照射個数が4倍になったCapillusRX 312に変更いただいたエビソードをご紹介いただきました。

 

アメトーーク大賞でCapillusをご紹介いただいた模様をブログでご紹介しています。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12429406873.html 

 

ブラックマヨネーズの小杉様が司会をされている読売テレビ 2018年11月9日放送の「マヨなか笑人」の企画で「人生コレを知らないと損をする!騙されたと思ってやってみぃ大会」で小杉様がCapillusをご紹介いただきました。

 

放送内容を紹介したブログの記事をご欄いただけます。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12417831285.html

 

 

Capillusはこれまで以下の7誌でご紹介いただきました。(2018年4月号 GET NAVIで6分照射モデルが掲載されました。

詳しくは以下をご欄ください。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12354858299.html 

 

 

 

Capillus 3機種の比較とTheradomeや他メーカーとの違い 下取りキャンペーン

http://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12280342563.html  

  

 

Capillusの最新の回復例

 

Capillus Japan

日本オフィス

名古屋東区泉3丁目17番10号     

電話番号 052-766-3351

 

HP http://www.capillusjapan.com 

Email info@capillusjapan.com 

 

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育毛・発毛ランキング

 

無断転載禁止

日本の理研と資生堂が治験中の自己細胞培養の自毛植毛手術、毛髪再生医療の進捗状況について

無断転載禁止

 

今回はまだ承認前の日本の理研資生堂の毛髪再生医療の進捗状況をお伝えしますが、この記事を書いている最中に、イギリスで自己細胞を活用した、毛髪再生医療が承認され、開始しました。

 

詳しい内容については、後日お知らせいたします。

 

現在多くの方が注目をしている、理化学研究所(以下 理研)幹細胞の培養を用いての毛髪再生医療はカナダのベンチャー企業のReplicel社が開発した技術です。

 

2015年、治験のフェーズ2を終了したReplicel社と資生堂が業務提携契約を締結し、日本国内での研究がはじまった技術です。

 

これまでは他国で開発された技術は、フェーズ1から治験をやり直すことが定められており、どうしても海外の治療や日本で導入されるには大きなタイムラグが生じていました。

 

当時、日本では幹細胞や再生治療に限定した、規制緩和がなされたばかりで、海外で実施、完了した治験を日本でも同等に評価し、治験の最終フェーズを行えば承認するという改定が行われました。

 

そこで海外の最先端育毛治療として当時注目されていたReplicel社の技術を資生堂がアジア圏での権利を取得するパートナーシップを締結することで、その研究や治験を理研で行うこととなったのが現在の毛髪再生医療です。

 

ベンチャー企業である、Replicel社からすれば、資生堂の莫大な資金力で、最終治験を自社に代わり勧めてもらえ、世界でもトップクラスの信用度のある、日本で認可されることで、他国での承認も取りやすくなることから業務提携が実現しました。

 

この治療は髪のヘアサイクル(生え変わり)に大きく影響する、自身の上皮幹細胞と間葉系幹細胞を培養し、薄毛箇所に再度植え戻すことで髪が再生される治療です。

 

自己の細胞だけに、リスクは少なく、自毛植毛のように、別の場所から髪の種となる、毛根の採取も不要なので、数に制限もなく、移植が行えることです。

 

陣頭指揮をとる、理研の辻先生によれば、人への応用は2019年中に臨床試験開始。

 

2019年年末には報告書を提出。

 

2020~2021年には治験に合意する治験対象者に実際の再生医療治療を開始すると発表しています。

 

この技術を開発したReplicel社のフェーズ2までの実績や理研の経過などを知るだけに、大変注目すべき、治療法です。

 

ただ毛髪医療は最先端技術であるが為に、2020~2021年の段階では治療費が2000~4000万円ほどになるようです。

 

一般の方でもこの治療が導入できるようになるまでには10年はかかるとも発表しています。

 

他にも気になる点は、Replicel社と資生堂との間で、なんらかの契約トラブルが生じていると噂されています。

 

治療開始時期による意見の相違のようです。

 

原因としては、ベンチャー企業である、Replicel社自体の経営状態に問題があるようで、この5年で株価が急落し、資金力への不安があります。

 

資生堂ほどの会社であれば、開発会社が消滅しても、技術は継承できる契約は結んでいるはずですし、場合によっては救済方法も取ることが予想されますが、不利な内容や、自己保身の無茶な条件を提示する外国ベンチャー企業が開発した治療法だけに、今後の動向を注視する必要があります。

 

海外で、行われている治験の一つで、デュタステリドを薄毛箇所に直接注射をするという臨床試験が別でありました。投与と内服を推奨しており、ザガーロすら、育毛内服薬として認可していない、海外の専門家からは、効果が得られたとしても、到底推奨されるべき治療法ではないと、問題視されました。

 

プロペシアのように、ザガーロは育毛薬として世界的に承認された薬ではありません。デュタステリドは海外では、主に前立腺肥大治療薬としてのみ使用されています。

 

プロペシアなどのフィナステリドと比べ、ザガーロは1.6倍の育毛効果が期待できるという説明を見たまたは聞いた方は多いと思います海外で育毛薬として治験内容についてはあまり知られていません。

 

過去にも紹介しましたがザガーロによって育毛効果を得るには現在日本で処方されている0.5mgの5倍の2.5mgを内服しなくてはフィナステリドよりも優位に作用しないことがOlsen博士のメタアナリシスによる臨床試験

ところがザガーロに関しては日本皮膚科学会が2017年に推奨度Aとして発表をしています。

 

ザガーロを推奨度Aと判定するに当たり、日本皮膚科学会は1件のメタアナリスによる検証。3件のランダム化比較試験。1件の非ランダム化比較試験などからその効果を認めたと書いています。

 

この中で多きな疑問が存在します

 

3件のランダム化比較試験および、1件の非ランダム比較試験、7段階のエビデンスレベルの中でも上から三番目の(randomized control study)が3件で、1件はcohort study (コホート研究)レベルであることです。

 

そして、ザガーロを日本皮膚科学会が推奨度Aとした根拠として、メタアナリシスが1件含まれていると記載されていますがこれは2006年にOlsen 博士が発表した論文です。

 

韓国と日本で承認されて以降、またアナリティクスどころか、2番目に信憑性が高いと言われているシステマティックレビューもザガーロでは行われていません。

 

ステマティック・レビュー(systematic review)とは、文献をくまなく調査し、ランダム化比較試験(RCT)のような質の高い研究のデータを、出版バイアスのようなデータの偏りを限りなく除き、分析を行うことです。

 

日本が参考にした2006年に海外で行われたザガーロのメタアナリシスの具体的内容です。

 

The importance of dual 5alpha-reductase inhibition in the treatment of male pattern hair loss: results of a randomized placebo-controlled study of dutasteride versus finasteride

 

https://vipadenievolos.ru/files/2016-07/research/dutasteride/Dual-5-a-reductase-inhibition.pdf

 

417人、21歳から45歳を対象に24週間,デュタステリド濃度は以下の4通りです。

005mg

0.1mg

0,5mg

2.5mg

 

注.1 メタアナリシスによってザガーロのデュタステリドがプロペシアのフィナステリドよりも効果的と説明されていますがもっとも注目するべきはこの論文ではフィナステリドがデュタステリドよりも優位に作用するのは2.5mgのデュタステリドであると結論つけていることです。

 

これは皆さんがAGA治療で処方されているザガーロの5倍の濃度で.はじめて、デュタステリドがフィナステリドよりも効果的だと結論が出されています。

 

 

 

ザガーロなどのデュタステリドを育毛薬として承認していないヨーロッパでは2.5mgのデュタステリドの服用が現実的ではないと考えているからこそ、日本と韓国以外の国ではAGA治療薬として承認されておらず、製薬会社も治験すら初めていない事情があります。

 

どちらにしろ、2006年に海外で発表された論文を元にしておりますが、それから12年経過した今でも日本と韓国を除いて、ザガーロを育毛薬として承認していない事実や、メタアナリシスではないにしてもシツテマティックレビューなどで効果の検証を行うべきだと思います。

 

ザガーロについては他にも数々の疑問が存在します。

ご興味のある方は以下にまとめているのでお読みください。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/theme-10105970246.html

 

他にもプロペシアについて日本では知られていない副作用などについての最新情報を以下にまとめています。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/theme-10105970244.html

 

2019年に新たに発表された低出力レーザ―の育毛効果を証明する最新の2つの学術論文があります。

 

1つ目は国際毛髪学会で2017年に最優秀賞を受賞した研究者が追加の臨床試験を元に、新たな論文を発表。

その研究者の方は現在、市販用で最多のレーザーを搭載する、CapillusRX 312を研究にご利用いただいてます。

 

2つ目は「最強の科学根拠」とされるメタアナリシスで低出力レーザ―の育毛効果が証明された2例目の学術論文が発表されました。

 

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12463065109.html

 

日本で用いられているミノキタブレットやザガーロが欧州皮膚科学会がどのように考えているか以下でご紹介しています。

 

欧州皮膚科学会 男/女性型脱毛治療のガイドラインで低出力レーザ―器を推奨とミノタブやザガーロなどの内服育毛治療の見解

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12360438448.html 

 

 

 

アメリカでもっとも権威のある皮膚科学の医学論文を発表しているJournal of the American Academy of Dermatologyに2017年4月にAGA型脱毛の治療の有効性を過去に発表された学術論文をメタアナリスによって検証した結果が発表され、低出力レーザ―の有効性が認められました。

 

The effectiveness of treatments for androgenic alopecia: A systematic review and meta-analysis

 

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/28396101 

 

メタアナリス(meta-analysis)とは、複数の研究の結果を統合し、より高い見地から分析すること、またはそのために手法や統計解析のことです。

 

ランダム化比較試験(RCT)のメタアナリシスは、根拠に基づく医療において、もっとも質の高い根拠とされる検証とされています。

 

この中でAGA治療として今回のメタアナリシスで検証が行われたのは塗布用ミノキシジル、フィナステリド、低出力レーザーです。

 

メタアナリスを行うに当たり、過去に発表された学術論文上のデータが明確であることが不可欠です。

さらにはそのデータはダブルブラインドテストなどを用いり、公平性が保たれていなくてはなりません。

 

低出力レーザー育毛器の役割とCapillus特有の効果について、一つの記事にまとめました。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12369252990.html  

 

AGA 男性型脱毛症のメカニズムとDHTの抑制とATPの増加させる、低出力レーザ―の育毛への役割の違い

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12369284172.html

 

低出力レーザーが承認され、改定された男性・女性型脱毛症治療ガイドラインの内容については以下で詳しく説明しています。

 

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12347022098.html 

 

 

7年ぶりに改定された日本皮膚科学会、男性型および女性型脱毛症治療ガイドライン2017年版に低出力レーザ―が男性、共に有用性を示す十分な根拠があるとされる推奨度B。

 

 

育毛薬として世界で承認されている塗布用ミノキシジルプロペシアのフィナステリド以外でAGA治療に対し、有効性が証明されたのはCapillusやTheradomeなどの低出力レーザーのみです。

 

現行の値引額および下取り対応の最後のチャンスです。全モデルの値引額を減額し、買い替えキャンペーンの下取り額も改定します。

 

 

Capillus312・Capillus272限定 ハイエンドモデル 値引キャンペーン 2019年9月23日まで延長

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2019年6月 TBS「王様のブランチ」でCapillusをご紹介いただきました。

 

 

2018年12月30日で放送されたテレビ朝日アメトーーク大賞の中でブラックマヨネーズの小杉様にTheradomeからレーザー照射個数が4倍になったCapillusRX 312に変更いただいたエビソードをご紹介いただきました。

 

アメトーーク大賞でCapillusをご紹介いただいた模様をブログでご紹介しています。

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ブラックマヨネーズの小杉様が司会をされている読売テレビ 2018年11月9日放送の「マヨなか笑人」の企画で「人生コレを知らないと損をする!騙されたと思ってやってみぃ大会」で小杉様がCapillusをご紹介いただきました。

 

放送内容を紹介したブログの記事をご欄いただけます。

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商品代金のお値引に加え、弊社限定の育毛剤プレゼントはそのまま継続いたします。

Capillus  82  117720円 → -7720円 110000円

Capillus 202 260280円 → -20280円  240000円

Capillus 272 397724円 → 42724円   355000円

Capillus RX 312 481680円 → 51680円 430000円

 

既にTheradome・Hairmaxをお持ちでCapillusに買い替えをご希望の方向けの特別値引きをさせていただきます。(下取りキャンペーンには育毛剤プレゼントは適用しません)

 

他の低出力レーザ―器からの買い替えの場合

 

他社で購入されたHairmax LaserBand82からの買い替えをご希望の場合は一度ご連絡ください。

 

THERADOMEからの買い替えの場合

 

Capillus 202  260280円

下取り    -117720円

特別値       2560円

お支払価格 140000円

 

Capillus 272  397224円

下取り    -117720円

特別値引き  -10004円

お支払価格 270000円 

Capillus 312 RX  6分モデル 481680円 → 下取り価格についてはメールまたはお電話でお問い合わせください。

 

Hairmax Pro12からの買い替えの場合

 

Capillus 202  260280円

下取り      -56500円

特別値引き   -13780円

お支払価格  200000円  

 

Capillus 272  397224円

下取り      -56500円

特別値引き   -31224円

お支払価格 310000円 

 

Capillus 312 RX  6分モデル 481680円 → 下取り価格についてはメールまたはお電話でお問い合わせください。

 

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Capillus82 をご注文いただいたお客様にNanogen3x 1本をプレゼントさせていただきます。

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CapillusRX 312をご注文いただいたお客様にNanogen3x 4本をプレゼントさせていただきます 

 

Capillusの回復例


 

Capillus 4モデルのレーザー照射個数の比較画像です。より多くのレーザーを搭載している機種をご利用いただいたほうが同じ使用期間でも照射ムラがなく、早期の回復が期待できます。

 

 

 

 

Capillusはこれまで以下の7誌でご紹介いただきました。

詳しくは以下をご欄ください。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/theme-10105970170.html

 

 

 

 

お支払方法は銀行振込、代金引換(代引き手数料無料)、クレジットカード(STRIPE)で承っております。

 

Capillus Japan

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名古屋東区泉3丁目1710号     

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AGA治療のミノキジェットやミノキシジル注射の育毛治療として疑問

無断転載禁止

 

ミノキジェットとは、注射ではなく、高圧ガスで薬剤を患部に注入する手法ですが、このような育毛治療は海外ではほとんど行われていません。

 

現在でも、世界最大の育毛治療の専門学会、ISHRS(国際毛髪外科学会)では、育毛治療の目的で、注射針やダーマローラー、高圧ガスなどを使って、薄毛部分にいかなる成分の導入する手法は推奨できないと発表しています。

 

理由としては、効果の有無が十分に確認されていないこと。特殊な投与後の衛生面の確保を患者自身が行うことが容易でなく、髪があることから、不衛生になりやすく、かぶれや消毒が十分に行えず、化膿する恐れがあるからです。

 

現時点でPubMedに掲載されている特殊な導入法のメソセラピーを用いて、ミノキシジルを患部に導入し、育毛効果を検証した論文はわずか1件で、それも治験参加者はわずか1人です。

 

PubMedとは米国国立医学図書館(NLM)が作成する、医学分野の代表的な文献情報データベースです。世界中の5,600 誌以上の医学雑誌に. 掲載された文献情報を検索が可能で、現在、2680万件の医学論文が掲載され、毎年50万件ほどの論文が追加されます。

 

ミノキシジルの内服薬のミノキシジルタブレットが支流になった2010年より前に、ミノキシジル注射という治療法が短い間、日本でブームになったことがありました。

 

2000年初頭にリアップが日本でも発売がされ、2000年代後半には、海外の一部のメーカーが5%を超える高濃度ミノキシジルの発売を行うようになりましたが、これらを使っても効果がなかった方に、日本では注射でミノキシジルを導入する治療法を推奨するようになりました。

 

当時は一般的な注射針を利用していましたが、頭皮は頭蓋骨の上に一枚、皮があるだけなので、大変浅い深さにハリを刺さなくてはならず、同じ深さにハリを連続して刺し続けることは困難です。

 

その後、美容皮膚科が、顔のプチ整形に用いる、ダーマローラーという、ローラーの表面に小さなハリを搭載した、注射針で穴を空け、美容成分を導入するというメソセラピーという治療法が流行しました。

 

そのハリを、育毛治療に転用し、ミノキシジルを患部の奥底まで導入するという治療が行われていましたが、思ったほどの効果が上がらない割に、痛みが伴うことから、日本だけがミノキシジルタブレットの内服へと移行を2010年頃から始めました。

 

日本では現在、AGAメソセラピーやドクターメソ、HARG,スマートメソなどと様々な名称が特殊な育毛剤導入治療が盛んに行われていますがミノキジェットも、注射針やダーマローラーのハリが高圧炭酸ガスに変わっただけです。

 

元々はハリを使わない、糖尿病の携帯型インスリン注射器として開発された技術を美容皮膚科が、ハリを使わない導入法として用いるようになり、それを育毛に転用されたのがメソジェットです。

 

国内では、HARGなどを導入している複数の医療機関が別に研究会を設立し、メソジェットの育毛への有効性をHPで効果の説明をしていますが、HARG療法自体、世界の育毛治療の専門家が集う、ISHRSやPubMedでも、その有効性を証明する論文を発表していません。

 

ハリを使わないから痛みがなく、それでも皮膚の奥底まで導入されるから単純塗布よりも効果的だと最大の売りにしていますが手法がハリではなく、ガスで穴を空けるに変わっただけなので、説明とは異なり、痛みや出血はあります。

 

HARGを過去に導入していた名古屋の医療機関は、高額な治療費に対し、育毛効果が限定的であったため、治療の提供を中止するとまで、自院のHPで発表するケースがありました。

 

これまでのHARGやスマートメソはグロースファクターなどの育毛成長因子を導入していましたが、ミノキジェットはそこに血行促進剤のミノキシジルが追加されただけです。

 

リアップなどの塗布からミノキシジル注射を薦め、それが思いの他、効果がなく、痛みなどからは流行らなかったので、ミノキシジルタブレットという内服に移行したのが日本の育毛治療の歴史です。

 

それが、2017年に日本皮膚科学会ミノキシジルタブレットを推奨できないと発表したことが知られるようになり、導入法を注射針やダーマローラーからジェット噴射で導入するという方法に変えただけです。

 

塗っても駄目だから打つ。打ってもダメだから、飲む。飲むが禁止されたから、新しい打つ方法を紹介する。

 

このような理不尽な育毛治療が日本では行われています。

 

 

それ以前に、注射針、ダーマローラー、ジェット導入器など、物理的に穴を空ける育毛剤導入法自体をISHRSなどの国際学会では、注意喚起を発表しているほどです。

 

美容皮膚科や美容整形などは、一般的な医療水準とはかけ離れた手法が取られます。効果だけではなく、安全性にも疑問が持たれたまま、治療や手術が行われます。

 

日本で育毛治療に行っている医療機関や医師は美容皮膚科や美容外科のドクター的な考えを元に治療法を選択していますが、海外で皮膚科医などが、育毛治療に携わる専門家(医師や医療機関、大学などの研究室)であり、倫理観などに大きな開きがあります。

 

日本では、育毛治療を行うにあたり、美容皮膚科などと、同様に患者は一定のリスクを負うことを仕方がないと考えています。

 

ところが日本以外に海外の専門家は、育毛治療といった一般的な疾患でなくとも、余計なリスクを患者は負うべきではないと考えています。

 

海外では、ザガーロといった、極端に強い、AGA治療薬を始め、ミノキシジルタブレットミノキシジル注射なども、治験や臨床試験などを行った上で、育毛薬としては適していないと判断をすれば、患者に薦めることはせず、学会が定める治療基準やガイドラインを遵守します。

 

ところが日本の育毛医療は、美容整形と同様に、自由診療を拡大解釈し、効果や安全性が全く確認されていない日本独自の方法が広がるような状況に陥っています。

 

2010年に1回目の男性・女性型脱毛症の治療ガイドライン日本皮膚科学会から発表される前は、女性の方にもプロペシアを処方するという治療が横行していました。

 

このような治療を行っていたのは世界でも日本だけで、海外では女性の内服以前に、薬に触れることすら禁忌として扱いわれていました。

 

ところが日本皮膚科学会が発表するなり、プロペシアの女性への処方は忽然となくなり、女性へのプロペシアを使った治療がなかったように、うやむやにしてしまいました。

 

ハリを使わず、高圧ガスで穴を空け、世界的にも育毛効果が証明されているミノキシジルを薄毛部分に直接投与すると聞けば、先進的に感じるかもしれませんが、他国ではミノキシジルを注射針やメソジェットを含め、育毛治療には用いられていません。

 

塗るよりも、飲む。飲むよりも打つほうが効果が高いと考えるのはとても危険です。

 

2019年に入り、プロペシアなどのAGA阻害薬が後天的に遺伝子に異常を誘発することが副作用の原因であると発表がなされたばかりです。

 

それに加えて、ザガーロやプロペシアも長期服用すると2型糖尿病のリスクがあると別の論文が今年発表されました。

 

日本の大手育毛病院が推奨しているからといって、それが安全かつ効果的な育毛治療であるとは限りませんのでご注意ください。

 

海外で、行われている治験の一つで、デュタステリドを薄毛箇所に直接注射をするという臨床試験が別でありました。投与と内服を推奨しており、ザガーロすら、育毛内服薬として認可していない、海外の専門家からは、効果が得られたとしても、到底推奨されるべき治療法ではないと、問題視されました。

 

プロペシアのように、ザガーロは育毛薬として世界的に承認された薬ではありません。デュタステリドは海外では、主に前立腺肥大治療薬としてのみ使用されています。

 

プロペシアなどのフィナステリドと比べ、ザガーロは1.6倍の育毛効果が期待できるという説明を見たまたは聞いた方は多いと思います海外で育毛薬として治験内容についてはあまり知られていません。

 

過去にも紹介しましたがザガーロによって育毛効果を得るには現在日本で処方されている0.5mgの5倍の2.5mgを内服しなくてはフィナステリドよりも優位に作用しないことがOlsen博士のメタアナリシスによる臨床試験

ところがザガーロに関しては日本皮膚科学会が2017年に推奨度Aとして発表をしています。

 

ザガーロを推奨度Aと判定するに当たり、日本皮膚科学会は1件のメタアナリスによる検証。3件のランダム化比較試験。1件の非ランダム化比較試験などからその効果を認めたと書いています。

 

この中で多きな疑問が存在します

 

3件のランダム化比較試験および、1件の非ランダム比較試験、7段階のエビデンスレベルの中でも上から三番目の(randomized control study)が3件で、1件はcohort study (コホート研究)レベルであることです。

 

そして、ザガーロを日本皮膚科学会が推奨度Aとした根拠として、メタアナリシスが1件含まれていると記載されていますがこれは2006年にOlsen 博士が発表した論文です。

 

韓国と日本で承認されて以降、またアナリティクスどころか、2番目に信憑性が高いと言われているシステマティックレビューもザガーロでは行われていません。

 

ステマティック・レビュー(systematic review)とは、文献をくまなく調査し、ランダム化比較試験(RCT)のような質の高い研究のデータを、出版バイアスのようなデータの偏りを限りなく除き、分析を行うことです。

 

日本が参考にした2006年に海外で行われたザガーロのメタアナリシスの具体的内容です。

 

The importance of dual 5alpha-reductase inhibition in the treatment of male pattern hair loss: results of a randomized placebo-controlled study of dutasteride versus finasteride

 

https://vipadenievolos.ru/files/2016-07/research/dutasteride/Dual-5-a-reductase-inhibition.pdf

 

417人、21歳から45歳を対象に24週間,デュタステリド濃度は以下の4通りです。

005mg

0.1mg

0,5mg

2.5mg

 

注.1 メタアナリシスによってザガーロのデュタステリドがプロペシアのフィナステリドよりも効果的と説明されていますがもっとも注目するべきはこの論文ではフィナステリドがデュタステリドよりも優位に作用するのは2.5mgのデュタステリドであると結論つけていることです。

 

これは皆さんがAGA治療で処方されているザガーロの5倍の濃度で.はじめて、デュタステリドがフィナステリドよりも効果的だと結論が出されています。

 

 

 

ザガーロなどのデュタステリドを育毛薬として承認していないヨーロッパでは2.5mgのデュタステリドの服用が現実的ではないと考えているからこそ、日本と韓国以外の国ではAGA治療薬として承認されておらず、製薬会社も治験すら初めていない事情があります。

 

どちらにしろ、2006年に海外で発表された論文を元にしておりますが、それから12年経過した今でも日本と韓国を除いて、ザガーロを育毛薬として承認していない事実や、メタアナリシスではないにしてもシツテマティックレビューなどで効果の検証を行うべきだと思います。

 

ザガーロについては他にも数々の疑問が存在します。

ご興味のある方は以下にまとめているのでお読みください。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/theme-10105970246.html

 

他にもプロペシアについて日本では知られていない副作用などについての最新情報を以下にまとめています。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/theme-10105970244.html

 

2019年に新たに発表された低出力レーザ―の育毛効果を証明する最新の2つの学術論文があります。

 

1つ目は国際毛髪学会で2017年に最優秀賞を受賞した研究者が追加の臨床試験を元に、新たな論文を発表。

その研究者の方は現在、市販用で最多のレーザーを搭載する、CapillusRX 312を研究にご利用いただいてます。

 

2つ目は「最強の科学根拠」とされるメタアナリシスで低出力レーザ―の育毛効果が証明された2例目の学術論文が発表されました。

 

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12463065109.html

 

日本で用いられているミノキタブレットやザガーロが欧州皮膚科学会がどのように考えているか以下でご紹介しています。

 

欧州皮膚科学会 男/女性型脱毛治療のガイドラインで低出力レーザ―器を推奨とミノタブやザガーロなどの内服育毛治療の見解

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12360438448.html 

 

 

 

アメリカでもっとも権威のある皮膚科学の医学論文を発表しているJournal of the American Academy of Dermatologyに2017年4月にAGA型脱毛の治療の有効性を過去に発表された学術論文をメタアナリスによって検証した結果が発表され、低出力レーザ―の有効性が認められました。

 

The effectiveness of treatments for androgenic alopecia: A systematic review and meta-analysis

 

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/28396101 

 

メタアナリス(meta-analysis)とは、複数の研究の結果を統合し、より高い見地から分析すること、またはそのために手法や統計解析のことです。

 

ランダム化比較試験(RCT)のメタアナリシスは、根拠に基づく医療において、もっとも質の高い根拠とされる検証とされています。

 

この中でAGA治療として今回のメタアナリシスで検証が行われたのは塗布用ミノキシジル、フィナステリド、低出力レーザーです。

 

メタアナリスを行うに当たり、過去に発表された学術論文上のデータが明確であることが不可欠です。

さらにはそのデータはダブルブラインドテストなどを用いり、公平性が保たれていなくてはなりません。

 

低出力レーザー育毛器の役割とCapillus特有の効果について、一つの記事にまとめました。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12369252990.html  

 

AGA 男性型脱毛症のメカニズムとDHTの抑制とATPの増加させる、低出力レーザ―の育毛への役割の違い

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12369284172.html

 

低出力レーザーが承認され、改定された男性・女性型脱毛症治療ガイドラインの内容については以下で詳しく説明しています。

 

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12347022098.html 

 

 

7年ぶりに改定された日本皮膚科学会、男性型および女性型脱毛症治療ガイドライン2017年版に低出力レーザ―が男性、共に有用性を示す十分な根拠があるとされる推奨度B。

 

 

育毛薬として世界で承認されている塗布用ミノキシジルプロペシアのフィナステリド以外でAGA治療に対し、有効性が証明されたのはCapillusやTheradomeなどの低出力レーザーのみです。

 

現行の値引額および下取り対応の最後のチャンスです。全モデルの値引額を減額し、買い替えキャンペーンの下取り額も改定します。

 

 

Capillus312・Capillus272限定 ハイエンドモデル 値引キャンペーン 2019年9月23日まで延長

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Capillus202・Capillus82の割引と下取りキャンペーンを2019年9月23日をもって値引額の減額が決定https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12340924963.html

 

2019年6月 TBS「王様のブランチ」でCapillusをご紹介いただきました。

 

 

2018年12月30日で放送されたテレビ朝日アメトーーク大賞の中でブラックマヨネーズの小杉様にTheradomeからレーザー照射個数が4倍になったCapillusRX 312に変更いただいたエビソードをご紹介いただきました。

 

アメトーーク大賞でCapillusをご紹介いただいた模様をブログでご紹介しています。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12429406873.html

 

 

ブラックマヨネーズの小杉様が司会をされている読売テレビ 2018年11月9日放送の「マヨなか笑人」の企画で「人生コレを知らないと損をする!騙されたと思ってやってみぃ大会」で小杉様がCapillusをご紹介いただきました。

 

放送内容を紹介したブログの記事をご欄いただけます。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12417831285.html

 

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Capillus  82  117720円 → -7720円 110000円

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他の低出力レーザ―器からの買い替えの場合

 

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Capillus 202  260280円

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Capillusの回復例


 

Capillus 4モデルのレーザー照射個数の比較画像です。より多くのレーザーを搭載している機種をご利用いただいたほうが同じ使用期間でも照射ムラがなく、早期の回復が期待できます。

 

 

 

 

Capillusはこれまで以下の7誌でご紹介いただきました。

詳しくは以下をご欄ください。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/theme-10105970170.html

 

 

 

 

お支払方法は銀行振込、代金引換(代引き手数料無料)、クレジットカード(STRIPE)で承っております。

 

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フィナステリド症候群の原因の遺伝子のメテル化や脳内物質の減少の最新研究を発表 2019年7月 2019年7月20日

無断転載禁止

 

フィナステリドを内服した方がフィナステリド症候群(以下PFS)患者に起こるか引き起こす要因についての新しい研究が2019年7月20日に発表されました。

 

性機能の減少やED,鬱などが副作用として知られており、フィナステリドが抑制する5aリダクターゼⅡ型が抑制されることで起きる現象だと考えられていましたが、もっとも懸念されていたのが、脳内物質のニューロステロイドへの影響によって、引き起こされている副作用であった場合、明確な治療が現在の医学では存在しないからです。

 

この薬を製造開発した製薬会社や、処方する医師から、仮に異常が生じても、一時的で、その原因は抑制されてしまった5aリダクターゼⅡ型に生じている問題であり、服用の中止で改善すると言われていました。

 

ところが、服用を中止後も改善が見られず、5aリダクターゼの抑制では起こりえないほどの症状や重症度に見舞われる報告が世界中で問題視され、世界保健機構(WHO)でも登録されるほど大きな問題となっています。

 

そのような中、以前から問題視されていた、脳内物質のニューロステロイド異常に着目をした研究者が最新の論文で驚くべき発見をしました。

 

以前に、フェーズ1の2017年の脳内物質のニューロステロイドの減少という仮説を、2018年のフェーズ2ののラットによる検証で実証をしたミラノ大学のRobert Melcangi博士(ロバートメルカーニ博士)が2019年7月にフェーズ3の臨床試験結果を発表しました。

 

新しい研究でPFSのDNA配列変化ではない、遺伝子変異(エビジェネティック修飾)がPFSで起こるが実証されました。

 

元々の遺伝子配列に変化(突然変異)とは別に、食事、喫煙、大気汚染などの環境要因で動的に遺伝子が変化をしていく研究をエビジェネティックスといいます。

 

https://www.pfsfoundation.org/news/epigenetic-modifications-do-occur-in-pfs-patients/?fbclid=IwAR2urxAuN8ePuROCaW_GVmSMgIM4dKs7B8FdLdFO-uLniREtksE0EyXs2Q4

 

タイトルAltered methylation pattern of the SRD5A2 gene in cerebrospinal fluid of post-Finasteride patients.

「PFS患者に確認された、脳脊髄液のSRD5ASの遺伝子のメチル化パターンに変化を確認」

 

DNAや遺伝子のメチル化は、不必要な遺伝子を働かせないようにして、それぞれの細胞をつくり出し、体を正常に保つ働きをします。DNAのメチル化が異常を起こすと、それぞれの細胞にとって必要な遺伝子の働きを阻害したり、抑制されなければならない遺伝子を促進してしまう異常が起こります。


たとえば、がんの細胞ではDNAのメチル化に異常があることが確認されてえいます。がんはがんを抑制する遺伝子の働きによって防がれているのですが、メチル化の異常によってがん抑制遺伝子が働かなくなり、発がんするケースもあります。

 

PFSの場合は、DNAのメチル化の制御や阻害ではなく、脳脊髄液のSRD5ASに変化が起きていることが初めて確認されました。

 

メルカー二博士の主導の元、6施設、計10人の専門家が、PFS患者16人と健常者(コントロールグループ)20名のメチル化解析を血液と脳脊髄液を検査しました。

 

今回のメルカーニ博士の研究によって、「PFS患者のみに特有に見られる、SRD5A2という物質の遺伝子メチル化パターンの変化が、ニューロステロイドのレベルや、様々な体の異常を引き起こすメカニズムなのではないか」と発表しました。

 

SRD5A2遺伝子は人体の5aリダクターゼⅡ型という酵素の製造を指示する物質あることは確認されています。

 

この酵素はアンドロゲンや様々なステロイドホルモンにも影響し、テストステロンをジビドロテストステロン(DHT)に変化させる、神経活性ステロイドや、男性機能のも影響を与えます。

 

神経活性ステロイドは脳や中枢神経作用にも重要な役割を持ちます。

 

メルコ―ニ博士の研究では、脳脊髄液内でSRD5A2促進物質のメテル化が健常者の7.7%に対し、PFS患者では56.3%確認され、これが PFSの副作用の症状の多くの原因だと発表しました。

 

エビジェネティックス現象によって起こる遺伝子のメテル化は遺伝子の発現率に大きな影響を与え、SRD5A2促進物質の抑制や停止を誘発しかねます。

 

治験の最上位の最終段階のフェーズ3レベルでの論文はPFSでは初めてで、根本的な原因の分子レベルでの治療が行えるきっかけになると発表しました。

 

遺伝子のメテル化などのエビジネティックス研究は世界でも最先端の遺伝子レベルの研究です。

 

非喫煙者と喫煙者でがんの発症率が変化するようにフィナステリドを服用しているといないでは、先天的な遺伝子配列ではなく、後天的に脳脊髄液のSRD5ASの遺伝子に変異が起きます。

 

フィナステリドの服用を中止したからといって、この変異は元通りになることはなく、様々な副作用が中止後に改善が見られない理由のひとつが解明されました。

 

副作用の原因になりうるなぞが一つわかっただけで、治療法や防ぎ方が解明された訳でもありません。

 

現状、世界中で承認されているフィナステリドでは、副作用や後遺症が認知されているので、研究も進んでいますが日本や韓国以外では、認可されていないザガーロでは注意も払われておらず、副作用や後遺症の事前対策やリスク回避などの研究は一切行われていません。

 

実際、育毛薬として、日本と韓国で行われた臨床試験でも、ザガーロの副作用は圧倒的に高い確率で起こることが国内でも確認されています。

 

 

今回の研究とは別に、今年、ザガーロやフィナステリドを内服すると2型糖尿病の発症リスクがあると発表されたばかりです。

 

ザガーロは育毛薬として世界中が未承認であっても、前立腺肥大薬としては18年、フィナステリドは承認され、22年以上経過していますが、2型糖尿病のリスクがあるなどとは今年になってわかったことです。

 

服用目的に関わらず、日本ではこのようなリスクは語られておらず、エビジェネティックスについても日本有数の医師や医療機関もご存知ないと思います。

 

前立腺肥大の場合は、服用期間も限られていますが、育毛薬の場合、回復度合いに関係なく、継続することを薦められ、長期化すればSRD5A2のメテル化や2型糖尿病のリスクも高くなります。

 

特に、フィナステリド、ザガーロ共に、2型糖尿病は180日を超えて、発症率が高まることが確認されています。

 

その反面、一般的な医薬品の効果効能や副作用の発症率を検証する臨床試験は服用開始から180日前後に終了するので、2型糖尿病のリスクが20年近く、見過ごされていました。

 

医薬品で育毛治療を行うのであれば、一般的な疾患よりも、長期服用が求められることを想定し、安全性の検証を行うべきですが、より正確なデータを収集するとなると、様々な人種や生活習慣、世代別に治験対処者が必要となります。

 

抗がん剤のオプシーボや子宮頸がんワクチンも治験や保険適用薬として承認された直後には周知されていなかった問題が、続々と明るみになりました。

 

プロペシアのように、ザガーロは育毛薬として世界的に承認された薬ではありません。デュタステリドは海外では、主に前立腺肥大治療薬としてのみ使用されています。

 

プロペシアなどのフィナステリドと比べ、ザガーロは1.6倍の育毛効果が期待できるという説明を見たまたは聞いた方は多いと思います海外で育毛薬として治験内容についてはあまり知られていません。

 

過去にも紹介しましたがザガーロによって育毛効果を得るには現在日本で処方されている0.5mgの5倍の2.5mgを内服しなくてはフィナステリドよりも優位に作用しないことがOlsen博士のメタアナリシスによる臨床試験

ところがザガーロに関しては日本皮膚科学会が2017年に推奨度Aとして発表をしています。

 

ザガーロを推奨度Aと判定するに当たり、日本皮膚科学会は1件のメタアナリスによる検証。3件のランダム化比較試験。1件の非ランダム化比較試験などからその効果を認めたと書いています。

 

この中で多きな疑問が存在します

 

3件のランダム化比較試験および、1件の非ランダム比較試験、7段階のエビデンスレベルの中でも上から三番目の(randomized control study)が3件で、1件はcohort study (コホート研究)レベルであることです。

 

そして、ザガーロを日本皮膚科学会が推奨度Aとした根拠として、メタアナリシスが1件含まれていると記載されていますがこれは2006年にOlsen 博士が発表した論文です。

 

韓国と日本で承認されて以降、またアナリティクスどころか、2番目に信憑性が高いと言われているシステマティックレビューもザガーロでは行われていません。

 

ステマティック・レビュー(systematic review)とは、文献をくまなく調査し、ランダム化比較試験(RCT)のような質の高い研究のデータを、出版バイアスのようなデータの偏りを限りなく除き、分析を行うことです。

 

日本が参考にした2006年に海外で行われたザガーロのメタアナリシスの具体的内容です。

 

The importance of dual 5alpha-reductase inhibition in the treatment of male pattern hair loss: results of a randomized placebo-controlled study of dutasteride versus finasteride

 

https://vipadenievolos.ru/files/2016-07/research/dutasteride/Dual-5-a-reductase-inhibition.pdf

 

417人、21歳から45歳を対象に24週間,デュタステリド濃度は以下の4通りです。

005mg

0.1mg

0,5mg

2.5mg

 

注.1 メタアナリシスによってザガーロのデュタステリドがプロペシアのフィナステリドよりも効果的と説明されていますがもっとも注目するべきはこの論文ではフィナステリドがデュタステリドよりも優位に作用するのは2.5mgのデュタステリドであると結論つけていることです。

 

これは皆さんがAGA治療で処方されているザガーロの5倍の濃度で.はじめて、デュタステリドがフィナステリドよりも効果的だと結論が出されています。

 

 

 

ザガーロなどのデュタステリドを育毛薬として承認していないヨーロッパでは2.5mgのデュタステリドの服用が現実的ではないと考えているからこそ、日本と韓国以外の国ではAGA治療薬として承認されておらず、製薬会社も治験すら初めていない事情があります。

 

どちらにしろ、2006年に海外で発表された論文を元にしておりますが、それから12年経過した今でも日本と韓国を除いて、ザガーロを育毛薬として承認していない事実や、メタアナリシスではないにしてもシツテマティックレビューなどで効果の検証を行うべきだと思います。

 

ザガーロについては他にも数々の疑問が存在します。

ご興味のある方は以下にまとめているのでお読みください。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/theme-10105970246.html

 

他にもプロペシアについて日本では知られていない副作用などについての最新情報を以下にまとめています。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/theme-10105970244.html

 

2019年に新たに発表された低出力レーザ―の育毛効果を証明する最新の2つの学術論文があります。

 

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2つ目は「最強の科学根拠」とされるメタアナリシスで低出力レーザ―の育毛効果が証明された2例目の学術論文が発表されました。

 

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12463065109.html

 

日本で用いられているミノキタブレットやザガーロが欧州皮膚科学会がどのように考えているか以下でご紹介しています。

 

欧州皮膚科学会 男/女性型脱毛治療のガイドラインで低出力レーザ―器を推奨とミノタブやザガーロなどの内服育毛治療の見解

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12360438448.html 

 

 

 

アメリカでもっとも権威のある皮膚科学の医学論文を発表しているJournal of the American Academy of Dermatologyに2017年4月にAGA型脱毛の治療の有効性を過去に発表された学術論文をメタアナリスによって検証した結果が発表され、低出力レーザ―の有効性が認められました。

 

The effectiveness of treatments for androgenic alopecia: A systematic review and meta-analysis

 

https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pubmed/28396101 

 

メタアナリス(meta-analysis)とは、複数の研究の結果を統合し、より高い見地から分析すること、またはそのために手法や統計解析のことです。

 

ランダム化比較試験(RCT)のメタアナリシスは、根拠に基づく医療において、もっとも質の高い根拠とされる検証とされています。

 

この中でAGA治療として今回のメタアナリシスで検証が行われたのは塗布用ミノキシジル、フィナステリド、低出力レーザーです。

 

メタアナリスを行うに当たり、過去に発表された学術論文上のデータが明確であることが不可欠です。

さらにはそのデータはダブルブラインドテストなどを用いり、公平性が保たれていなくてはなりません。

 

低出力レーザー育毛器の役割とCapillus特有の効果について、一つの記事にまとめました。

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AGA 男性型脱毛症のメカニズムとDHTの抑制とATPの増加させる、低出力レーザ―の育毛への役割の違い

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/entry-12369284172.html

 

低出力レーザーが承認され、改定された男性・女性型脱毛症治療ガイドラインの内容については以下で詳しく説明しています。

 

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7年ぶりに改定された日本皮膚科学会、男性型および女性型脱毛症治療ガイドライン2017年版に低出力レーザ―が男性、共に有用性を示す十分な根拠があるとされる推奨度B。

 

 

育毛薬として世界で承認されている塗布用ミノキシジルプロペシアのフィナステリド以外でAGA治療に対し、有効性が証明されたのはCapillusやTheradomeなどの低出力レーザーのみです。

 

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Capillus202 をご注文いただいたお客様にNanogen3x 2本をプレゼントさせていただきます。

Capillus272をご注文いただいたお客様にNanogen3x 3本をプレゼントさせていただきます。

CapillusRX 312をご注文いただいたお客様にNanogen3x 4本をプレゼントさせていただきます 

 

Capillusの回復例


 

Capillus 4モデルのレーザー照射個数の比較画像です。より多くのレーザーを搭載している機種をご利用いただいたほうが同じ使用期間でも照射ムラがなく、早期の回復が期待できます。

 

 

 

 

Capillusはこれまで以下の7誌でご紹介いただきました。

詳しくは以下をご欄ください。

https://ameblo.jp/ikumouhatsumoujp/theme-10105970170.html